遊戯王とMTGのミラディン土地
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【遊戯王デッキ】セイクリッド


ソンブレス来たので。

hu_20121124015532.jpg

モンスター(21枚)
2《霊魂の護送船》
2《ライトロード・マジシャン ライラ》
2《フォトン・スラッシャー》
3《セイクリッド・ポルクス》
3《セイクリッド・ソンブレス》
3《セイクリッド・シェラタン》
3《セイクリッド・カウスト》
1《オネスト》
2《エフェクト・ヴェーラー》


魔法(10枚)
1《大嵐》
1《増援》
1《死者蘇生》
1《光の援軍》
3《炎舞-「天幾」》
3《サイクロン》


罠(9枚)
2《奈落の落とし穴》
1《神の宣告》
2《神の警告》
2《強制脱出装置》
1《スターライト・ロード》
1《サンダー・ブレイク》


メモ書き
天璣がカウストにアクセスできるようになったのは大きいけれども逆にカウストしか呼べないので結構使い方が難しい。
シェラタン召喚してソンブレスサーチしてサンブレセットの動きが相手のバックや動きを止めながら手札に被さったカウスト(天璣)を処理しながらソンブレスでアドを取って展開できるのがよさげ。
ライラは援軍入れたから使ってるけどこの3枚は自由枠。
プレアデスは強いけれど、どうしてもカウストが絡むからカウストを基礎として考えないといけないのが構築の悩みどころ。例 コンヴォイなど。
ソンブレスが来てくれたおかげで場0からも返せるようになったのは大きいけれどソンブレスは単品だと機能しないからそこも意識して動かないとならない。

早く炎王のストラクでないかな。
それではお疲レギオン。
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2012⁄11⁄24 02:03 カテゴリー:遊戯王デッキレシピ comment(0) trackback(0)
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【遊戯王デッキ】ライトレイロード


モンスター(30枚)
1《冥府の使者ゴーズ》
2《増殖するG》
3《裁きの龍》
1《ライトロード・モンク エイリン》
2《ライトロード・マジシャン ライラ》
2《ライトロード・ビースト ウォルフ》
1《ライトロード・ハンター ライコウ》
2《ライトロード・パラディン ジェイン》
2《ライトロード・サモナー ルミナス》
1《ライトロード・ウォリアー ガロス》
2《ライトレイ ギア・フリード》
1《フォトン・スラッシャー》
2《ネクロ・ガードナー》
2《トラゴエディア》
1《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》
2《カードガンナー》
1《オネスト》
2《エフェクト・ヴェーラー》

魔法(9枚)
1《大嵐》
1《増援》
1《死者蘇生》
1《光の援軍》
1《ブラック・ホール》
3《ソーラー・エクスチェンジ》
1《おろかな埋葬》

罠(1枚)
1《狡猾な落とし穴》


最近フリーとかで回してるやつ。
どっか枠作ってジャンクシンクロンとゼピュロス入れてソーサラーも入れたい感じがする。
ライロは回してると凄いワクワクして楽しいんで面白いですね。
それでは、お疲レギオン。





2012⁄09⁄18 23:15 カテゴリー:遊戯王デッキレシピ comment(0) trackback(0)
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【遊戯王デッキ】ドラグニティ


お久しぶりです。大阪とか東京とか色々旅をしてきました。れぎおんです。
元々はTwitterの遊戯オフ会、「第二回イバ杯」に出るために大阪に行って来たのですが現地でそれ以外にも色々な大会に出ることが出来たので、1つの大会に出てはデッキを弄り、1つの大会に出てはデッキを弄りを繰り返し、3つくらいのドラグニティのレシピになりました。内容は1,2枚程度しか変わってないものもあるけども。
それぞれの大会の詳しいレポは別の記事に書きます。

まずは、8月22日にあった第2回イバ杯で使ったやつ。


モンスター(14枚)
1《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》
3《ドラグニティ-レギオン》
3《ドラグニティ-ファランクス》
3《ドラグニティ-ドゥクス》
2《ドラグニティ-アキュリス》
2《BF-精鋭のゼピュロス》


魔法(15枚)
3《竜の渓谷》
3《調和の宝札》
1《大嵐》
1《死者蘇生》
1《月の書》
3《テラ・フォーミング》
3《サイクロン》


罠(11枚)
2《奈落の落とし穴》
2《盗賊の七つ道具》
2《聖なるバリア-ミラーフォース-》
1《神の宣告》
2《神の警告》
2《強制脱出装置》


エクストラデッキ
1《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》
1《A・O・J カタストル》
1《クリムゾン・ブレーダー》
1《スクラップ・ドラゴン》
2《スターダスト・ドラゴン》
1《トライデント・ドラギオン》
3《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》
1《ドラグニティナイト-ガジャルグ》
1《インヴェルズ・ローチ》
1《ジェムナイト・パール》
1《迅雷の騎士ガイアドラグーン》
1《聖刻龍王-アトゥムス》


サイドデッキ
1《D.D.クロウ》
2《サイバー・ドラゴン》
2《フォッシル・ダイナ パキケファロ》
2《増殖するG》

1《ブラック・ホール》
2《マインドクラッシュ》
1《砂塵の大竜巻》
2《ソウルドレイン》
2《次元幽閉》



新制限初の大会だったのでまず初めにドゥクスレギオン3のスタンダードな型を使用してみることに。
ぶん回し系が環境の初めはトラスタを使用することを考慮して七つを2枚採用。
上記のトラストを主に使用すると思われるカラクリに強くするために今回から準制限になったミラーフォースも同様に2枚採用。
結果は2-2と奮わず。しかも勝った試合は全てストだが、負けた試合も全てストとよろしく無い勝ち負け方をしているときた。
この型を使ってみた感触としてはサイドのマイクラを使うイメージが全く浮かばず浮いていたのでそこを考え直し、メインも使ってて自分のプレイに合ってないなーと感じこの型は余り奮いませんでした。

そして次に8月25日にあった、カード王CSで使用したレシピ。
モンスター(14枚)
1《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》
3《ドラグニティ-レギオン》
3《ドラグニティ-ファランクス》
3《ドラグニティ-ドゥクス》
2《ドラグニティ-アキュリス》
2《BF-精鋭のゼピュロス》


魔法(15枚)
3《竜の渓谷》
3《調和の宝札》
1《大嵐》
1《死者蘇生》
1《月の書》
3《テラ・フォーミング》
3《サイクロン》


罠(11枚)
2《奈落の落とし穴》
2《盗賊の七つ道具》
2《聖なるバリア-ミラーフォース-》
1《神の宣告》
2《神の警告》
1《強制脱出装置》
1《リビングデッドの呼び声》


エクストラデッキ
1《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》
1《A・O・J カタストル》
1《クリムゾン・ブレーダー》
1《スクラップ・ドラゴン》
2《スターダスト・ドラゴン》
1《トライデント・ドラギオン》
3《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》
1《ドラグニティナイト-ガジャルグ》
1《インヴェルズ・ローチ》
1《ジェムナイト・パール》
1《迅雷の騎士ガイアドラグーン》
1《聖刻龍王-アトゥムス》


サイドデッキ
1《BF-疾風のゲイル》
2《D.D.クロウ》
2《サイバー・ドラゴン》
2《フォッシル・ダイナ パキケファロ》
2《増殖するG》

1《ブラック・ホール》
1《砂塵の大竜巻》
2《ソウルドレイン》
2《次元幽閉》



変更した点はメインの脱出を1枚リビデに変え、サイドのマイクラ2枚をクロウ1枚追加とゲイルに変更したところですかね。
正直この構築はこの2週間を通して一番弱かったと思います。意味が分かりませんでした。
前日にイバイツさんとフリーしてソウルドレインとスターダストのかみ合いが余り良くないと感じ、「スタダの効果を使った後リビデで蘇生すればワンチャンあるのでは…?リビデを絡めればライフを持ってクスピードや展開の幅が広がるし使いやすいかもしれない」とかよく訳の分からないことを考えていましたが結果的にこの選択肢は完全に妄想でした。
使用して見て分かったのですがそもそもリビデをサイド以降残すデッキに対してソウルドレインを積むことが少なく、何よりも3枚積めるリビデを謎のピン挿しをする理由が今考えると全く浮かびませんでした。
しかしながらこの構築のサイドデッキ自体は使いやすく、しっくり来るものがあったのでこのサイドデッキを基盤に次の方を考えてみることにしました。


最後のレシピは遊vic中野非公認と第2回天空杯で使ったレシピです。

モンスター(14枚)
1《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》
3《ドラグニティ-レギオン》
3《ドラグニティ-ファランクス》
3《ドラグニティ-ドゥクス》
2《ドラグニティ-アキュリス》
2《BF-精鋭のゼピュロス》


魔法(15枚)
3《竜の渓谷》
3《調和の宝札》
1《大嵐》
1《死者蘇生》
1《月の書》
3《テラ・フォーミング》
3《サイクロン》


罠(11枚)
2《奈落の落とし穴》
1《盗賊の七つ道具》
2《聖なるバリア-ミラーフォース-》
1《神の宣告》
2《神の警告》
2《強制脱出装置》
1《くず鉄のかかし》


エクストラデッキ
1《キメラテック・フォートレス・ドラゴン》
1《A・O・J カタストル》
1《クリムゾン・ブレーダー》
1《スクラップ・ドラゴン》
2《スターダスト・ドラゴン》
1《トライデント・ドラギオン》
3《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》
1《ドラグニティナイト-ガジャルグ》
1《インヴェルズ・ローチ》
1《ジェムナイト・パール》
1《迅雷の騎士ガイアドラグーン》
1《聖刻龍王-アトゥムス》


サイドデッキ
1《BF-疾風のゲイル》
2《D.D.クロウ》
2《サイバー・ドラゴン》
2《フォッシル・ダイナ パキケファロ》
2《増殖するG》

1《ブラック・ホール》
1《砂塵の大竜巻》
2《ソウルドレイン》
2《次元幽閉》



七つの1枚をくず鉄に変え、リビデを脱出2枚目に戻しました。
このレシピはサイドに合わせた感じで作りました。
くず鉄の採用理由は様々な部分と結びつき、とてもいい感じにデッキを纏めてくれた1枚です。

・くず鉄の採用理由
環境がビート寄りになっていたので単純にライフを守るために入れたという理由が第一ですが、主にこのカードは2枚以上の組み合わせによって真価を発揮します。
その組み合わせはこのレシピ(サイドを含む)の中で、「レギオン、ミラフォ、脱出、ゲイル、サイドラ、調和」の6枚もあります。
レギオンは単純に相手に表側のモンスターを残せるのでレギオンアキュリスでアドをとり易くします。
ミラフォは相手に2体以上のモンスターを強要させそこでアドをとり易くします。
脱出は上記のミラフォ打ち辛いモンスター(シャイニングやマエストロークなどの破壊体制持ち、ギアギガントXなどの起動効果系)に当てていきアドを取っていきます。
ゲイルはくず鉄とゲイルを合わせるだけで2550以下の相手モンスターを半永続的に処理することが出来ます。この2550という数字は大きく、このデッキのドゥクスを間接的に封じることが出来るオピオンも処理できます。
サイドラは、相手に機械族モンスターを上手く残したり、単純に自身の召喚条件を満たすことが出来ます。
そして最後に調和の宝札。この2週間弱で俺はこのカードのお陰でドラグニティの見方が大分変わりました。

カードゲームは以下に自分のデッキを効率よく回すかが勝敗を分かつ重要なポイントになっていると思います。その「効率よく回す」という行為がドラグニティでは非常に重要なポイントになっています。
なぜならば、ドラグニティというデッキは単品で機能しないカードが多いからです。(ドゥクスレギオンファランクスアキュリス調和など)
だから、単品で機能するモンスター魔法罠を多く積めばいいのかというとそれは違います。ドラグニティを使って勝とうと思うならば「トップで~を引いたらこのハンドをどの位の速度で上手く捌けるか」を常に先頭に考えて使うことが勝利に近づくポイントだと思います。
幸い、このドラグニティというデッキはサーチ&ドローカードが豊富にあり、それらが全て始動札と成りえるカードなので罠を4、5枚引いてしまってもその罠で相手をいなしつつ、調和(渓谷)+ファランクス(アキュリス)やレギオン+アキュリスなどを揃えるのをある程度なら待つことが出来ます。
受身になり過ぎてライフが持たないかと言われるとそのような場合もありますが前述したようにこのデッキはサーチ&ドローカードが合計9枚も入っており、かつハンドからアキュリス+レギオンなどで、召喚権は使用するも、相手のモンスターとカード1枚を割る魔法カードのように使用することが可能なので今のビートよりの環境ならある程度こちらのサーチカード(渓谷)が自分のツモに届くまで待てます。
話が少し脱線してしまいましたが、このサーチ&ドローカードに届くまでの間をくず鉄で守れ、そのどちらも引けなかったときのレギオンアキュリスを決めるのに使え、受身に回ったらくず鉄+(脱出、ミラフォ)理論で上手くアドをとって捌き、調和か渓谷をツモるルートに近づきます。
この渓谷か調和のどちらかを使用できるのを選べるというのはとても大きく、双方がお互いの弱い部分を補っています。調和はサイクロンでのアド損を防げながら展開できる可能性があるが、引けないといけないので安定性に欠ける。渓谷はサイクロンでアドを取られやすいが安定して永続的にモンスターを供給できる。そして、渓谷は調和で切るカードを持ってこれ、調和は渓谷自体を引っ張ってこれるので双方を上手くサポートできるといえるでしょう。
先行で渓谷+調和を同時に持っているときはハンドの潤滑油(ファランクス、アキュリス)を切って上級な潤滑油(ゼピュロス)をもって来て渓谷ゼピュロスのハッピーセットに繋げられたり、バックを持ってないときに強引にバックを持ってきたりとこの2枚はまさに兄弟のように噛み合ってる2枚といえるでしょう。
「トップで~を引いたらこのハンドをどのくらいの速度で上手く裁けるか」と書きましたが捌いた後はどうするかというともう捌いた後は渓谷を張ってるはずなのでトップが関係なくなります(笑)
ドラグニティというデッキはトップで何を引いても裏目にならないハンドを常に考え、持ち続けるということが調和を3枚積みを使い続けて気づいた考えです。今までは調和だけ腐って負けることが合ったけど考え方を改めたら、手札を捌きやすくなって、腐りにくくなりました。

この考えに気づいてからは勝率が上がるようになって、中野非公認で4-0、天空杯予選4-0(結果はベスト8)と勝てるようになってきました。

レシピだけポーンって載せて終わりにするつもりが結構長くなってしまった。
途中から日本語じゃなくなってる部分あるけどそこらへんは気にしないでくださいw
次は大会レポか大阪・東京旅行記でも書こうと思います。
それでは、お疲レギオン。





2012⁄09⁄03 03:02 カテゴリー:遊戯王デッキレシピ comment(3) trackback(0)
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【遊戯王デッキ】ヴェルズラビット


JDCで使ったやつ。

rabito.jpg

モンスター(18枚)
3《レスキューラビット》
2《フォトン・スラッシャー》
1《ダーク・アームド・ドラゴン》
1《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》
3《エフェクト・ヴェーラー》
2《ヴェルズ・カストル》

3《セイバーザウルス》
3《ヴェルズ・ヘリオロープ》



魔法(13枚)
1《大嵐》
1《増援》
1《侵略の汎発感染》
1《死者蘇生》
1《月の書》
2《禁じられた聖槍》
3《強欲で謙虚な壺》
3《サイクロン》


罠(9枚)
2《奈落の落とし穴》
1《神の宣告》
2《神の警告》
2《激流葬》
2《強制脱出装置》


エクストラデッキ
1《A・O・J カタストル》
1《CNo.39 希望皇ホープレイ》
1《H-C エクスカリバー》
1《No.16 色の支配者ショック・ルーラー》
1《No.39 希望皇ホープ》
1《No.50 ブラック・コーン号》
1《イビリチュア・メロウガイスト》
1《インヴェルズ・ローチ》
1《ヴェルズ・ウロボロス》
1《ヴェルズ・オピオン》
1《ヴェルズ・バハムート》
1《エヴォルカイザー・ラギア》
1《ジェムナイト・パール》
1《ダイガスタ・エメラル》
1《交響魔人マエストローク》


サイドデッキ
3《ライオウ》
2《増殖するG》
1《冥府の使者ゴーズ》

2《禁じられた聖杯》
1《ブラック・ホール》

3《マクロコスモス》
2《次元幽閉》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》


雑な解説。

・サンダーバード不採用
今の環境を考えるとサンダーバードが使いにくいので全抜きしました。
まずサンダーバードの効果を使い1950のサンダーバードを立てても余り旨味が無いのです。
そもそもサンダーバードが1950になるためには何かしらのアクションが起こらなければなりません。
しかしながら先行で1950にするためにはこのデッキに4枚しか入って無い《増援》or《強欲で謙虚な壺》を引いて唱えなければなりません。
相手のターンにヴェーラーや罠を撃てばいいと言う意見があるかもしれませんがそれだったら態々サンダーバードを立てる必要も無く、《ヴェルズ・ヘリオロープ》か《フォトン・スラッシャー》を立てるだけで事足ります。
サンダーバードは後攻でこそ強い!ように見えますが実はそんなこと無いです。
今の環境は《甲虫装機 ギガマンティス》が複数枚積まれている甲虫装機が多いですし、ヒロビ相手にはそもそもエアーマンすら効果を使わなければ越えられない打点です。
効果を使って打点を上げようとすればそれこそ《デュアルスパーク》や《ヒーロー・ブラスト》の的になったり、クロックを一気に刻まれたりと隙が大きいです。
単一で機能するようなカードに見えますが実は2枚以上のカードを使用しなければ十分に機能しないカードです。
ヒロビの流行により《フォトン・スラッシャー》が流行してるのも向かい風でせっかく効果を使用して打点を挙げても秒殺されてしまいます。
このカードが強い場面が後ろにおける罠が《激流葬》しかなく、クロックを一気に刻まなければいけない相手にしか使う場面が見いだせなかったので抜きました。

・ダムド開闢の投入
単純に返し札を増やしました。
このデッキの返しが基本ラビットしかなかったので返し札を1枚でも多く、かつ強力な物を探したところこの2枚になりました。
《ダーク・アームド・ドラゴン》はラビットの効果が通り、ヘリオロープでオピオンを作ってオピオンが処理されればそれだけで召喚条件は満たせるのでラビットと一緒に持ってるとかなり勝負が早く決まります。
《カオス・ソルジャー -開闢の使者-》はヴェーラーとトンスラの合計5枚入っているので引けば大体出せます。
増援も採用してるので増援で闇と光どちらも持ってこれるので扱いやすいです。

・トンスラ
このカードは1戦目でも強力ですが、主に2戦目以降活躍します。
1戦目は最近また流行り出した《奈落の落とし穴》を相手に《セイバーザウルス》などに撃たせながら後続のこのカードで大きくライフを取って行きます。
2戦目以降はサイドの聖杯と組み合わせます。
甲虫装機相手にこのカードと聖杯を伏せていれば相手の虫を止めやすいです。
相手がギガマンティスを持っていてもトンスラに聖杯を使用すれば2500になるので帰り内にできますし、センチに聖杯を打っても2000になるので100打ち勝てるのも魅力的です。この2100という数値がとても強く、ヘリオとセイバーには無い大きな利点になっています。
ヒロビ相手にも《デュアルスパーク》を撃たせられるので聖槍の撃ち所が増えて非常にゲームテンポを取りやすいです。

・強脱
このデッキの最強の罠と言っていいかも知れません。
このデッキは融合HEROやランク5(ティラスやクリムゾンシャドー)を出されると一気に劣勢になるのでそこらの大型モンスターを弾けるこのカードは非常に優秀です。
何よりもこのデッキの勝ち筋がライフを堅実に取って行くことなのでクロックを刻むと言う目標にあったカードです。六武衆にも同じことが言えますね。
ヴェーラーを喰らった自分のラビットを戻したりと使い方は幅広いです。
正直あと1枠作って3積みしてもよかった。


解説することろはこんな感じかな。後は特筆べき点は無いし。
今日はこんなところ。
それではお疲レギオン。





2012⁄07⁄17 23:52 カテゴリー:遊戯王デッキレシピ comment(3) trackback(0)
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【遊戯王デッキ】ドラグニティ


JDCトライアルで使ったドラグのレシピです。

モンスター(18枚)
1《魂を削る死霊》
3《ドラグニティ-レギオン》
3《ドラグニティ-ファランクス》
3《ドラグニティ-ドゥクス》
2《ドラグニティ-アキュリス》
2《ドラグニティアームズ-ミスティル》
2《エフェクト・ヴェーラー》
1《Sin スターダスト・ドラゴン》
1《BF-精鋭のゼピュロス》


魔法(15枚)
3《竜の渓谷》
3《調和の宝札》
1《大嵐》
1《死者蘇生》
1《月の書》
3《テラ・フォーミング》
3《サイクロン》


罠(8枚)
1《連鎖除外》
2《奈落の落とし穴》
1《神の宣告》
2《神の警告》
2《強制脱出装置》


エクストラデッキ
1《A・O・J カタストル》
1《クリムゾン・ブレーダー》
1《スクラップ・ドラゴン》
2《スターダスト・ドラゴン》
1《トライデント・ドラギオン》
3《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》
1《ドラグニティナイト-ガジャルグ》
1《インヴェルズ・ローチ》
1《フォトン・ストリーク・バウンサー》
1《交響魔人マエストローク》
1《聖刻龍王-アトゥムス》
1《発条機雷ゼンマイン》


サイドデッキ
1《コアキメイル・ドラゴ》
2《トラゴエディア》
2《ライトロード・ハンター ライコウ》
2《増殖するG》

1《ブラック・ホール》
2《マインドクラッシュ》
2《暗闇を吸い込むマジック・ミラー》
2《次元幽閉》
1《転生の予言》


今日は眠いんで後日気が向いたら解説とかは書きます。
それではお疲レギオン。





2012⁄05⁄01 23:50 カテゴリー:遊戯王デッキレシピ comment(0) trackback(0)
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